リュック・ベッソン監督『グラン・ブルー』日本人シーンがカットされたワケ明かす

来日中のベッソン監督

 『レオン』『フィフス・エレメント』などで知られるリュック・ベッソン監督が14日、TSUTAYA TOKYO ROPPONGI で行われた映画『ヴァレリアン 千の惑星の救世主』来日記念トークショーに出席し、創作活動の原点から過去作の思い出まで大いに語った。
 6年ぶりの来日を果たしたベッソン監督の最新作となる本作は、ベッソン監督が少年の頃夢中になって読んだという原作コミック
Source: gunosy.com

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