「湯を沸かすほどの熱い愛」が日本代表 米アカデミー賞外国語部門

日本映画製作者連盟は5日、第90回米アカデミー賞外国語映画賞部門の日本代表に、中野量太監督の「湯を沸かすほどの熱い愛」が決まったと発表した。世界各国の出品作の中からノミネート作が選ばれ、来年3月の授賞式で受賞作が決まる。
 「湯を沸かすほどの熱い愛」は余命2カ月を宣告された母と、残される家族の愛の物語。宮沢りえ(44)と杉咲花(19)が母娘役を演じた。
Source: gunosy.com

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