沢尻エリカ、主演映画監督からのエールに涙…

沢尻エリカ【RBB TODAY】もっと画像を見る 女優の沢尻エリカが23日、都内で行われた映画『猫は抱くもの』初日舞台あいさつに登場し、犬童一心監督からのサプライズの手紙に思わず瞳を涙で濡らした。この日は、吉沢亮、コムアイ(水曜日のカンパネラ)、峯田和伸も来場した。 投げやりな人生を送る元アイドルのアラサー女性・沙織(沢尻)と、自分を沙織の“人間の恋人”だと思い込んでいる猫・良男(吉沢)の再生物語
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元「パンテラ」ヴィニー・ポールさん死去

米ヘヴィメタルバンド「パンテラ」のドラマーとして活動したヴィニー・ポール(本名ヴィンセント・ポール・アボット)さんが米国時間2018年6月22日、亡くなった。54歳。パンテラの公式ウェブサイトとフェイスブックが伝えた。死因など詳細は現時点で公表されていない。
米テキサス州出身。1981年、弟のダイムバッグ・ダレルさんとパンテラを結成。4人で活動を続け、1994年にリリースしたアルバム「悩殺」(原題
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山下健二郎の演技に、加藤雅也「さすが三代目」岩田剛典とのキュン話も

三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEの山下健二郎が23日、『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』内の『幻光の果て』舞台挨拶に、加藤雅也、岸本司監督、DEEP(TAKA、YUICHIRO、KEISEI、RYO)とともに登場した。

同作は6つの詩から生まれた6つの新たな楽曲を6編のショートフィルムで描くオリジナル作。『カナリア』(監督
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2018年エンタメ小説界の大本命! 沖縄の戦後と“革命”をソウルフルに描いた真藤順丈『宝島』

『宝島』(真藤順丈/講談社)
 2008年にダ・ヴィンチ文学賞などを受賞してデビューした真藤順丈は、今年ちょうどデビュー10周年を迎える。その間に上梓した小説は(ノベライズを除くと)11冊。決して量産型の作家とはいえないが、『畦と銃』『夜の淵をひと廻り』など独創的なアイデアと文体によって紡がれる重厚な物語世界は、いずれも高い評価を受けてきた。
 そして待望の新作『宝島』(真藤順丈/講談社)が発売さ
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人生と音楽人生のひとつの形 – 『プレイ・フォー・ザ・ウィキッド』 パニック!アット・ザ・ディスコ

元々のバンド形態から、フロントマン、ブレンドン・ユーリのひとりユニットとなったパニック!アット・ザ・ディスコ。その最新作は、彼の頭の中に入り込んで、ジェットコースターに乗って、次々に想像力あふれるアトラクションを巡るような楽しさと興奮がある。ブレンドン曰く、自宅スタジオで友人たちと語らい、また新しい音楽アプリを使って国も年代も超えた未知の音楽探検をしながら、作られたアルバムだという。前作『DEAT
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小林麻央さん偲ぶ会 麗禾ちゃん、勸玄君は在りし日のママの姿に涙

昨年6月22日に乳がんのため亡くなった小林麻央さん(享年34)を「偲(しの)ぶ会」が23日、都内で行われ、夫で歌舞伎俳優の市川海老蔵(40)をはじめ、アナウンサーやタレントら、かつての共演者が出席した。
 海老蔵はこの日、自身のブログを更新し「今日しのぶ会があるのですが、麻央のお仕事の関係の方々、麻央のお友達を中心で執り行う予定です」と報告。会は完全非公開で行われたが、昼過ぎに再びブログで「終わり
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フランソワ・オゾン監督が来日!新作『2重螺旋の恋人』を謎解き

来日したフランソワ・オゾン監督

 横浜で開催中の「フランス映画祭2018」で来日したフランソワ・オゾン監督が、22日、自身の新作『2重螺旋の恋人』の監督来日記念ティーチインに登壇。謎に満ちた本作を読み解くヒントを提示した。
 世界三大映画祭の常連であり、『スイミング・プール』『8人の女たち』など多彩な作風で知られるオゾン監督。今度の新作は、米国の作家ジョイス・キャロル・オーツによる双子をテーマと
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【瀬戸内家族】絵葉書 深い郷土愛に心温まり 写真家・小池英文

瀬戸内に向けて自宅を出発する数日前、写真家の橋口譲二さんから写真集が届いた。お礼状を書かねばと思いながら忙しくしていると、旅先から絵葉書を送ることを思いついた。
 日本中を旅して素晴らしい写真集を残してきた橋口さん。瀬戸内の香りを少しでもお届けできれば、と思ったのだ。ところが、高松に着いてさっそく絵葉書を探したものの、これがなかなか見つからない。SNS全盛の今、もうそれは絶滅危惧種なのだろうか。そ
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玉木宏と木南晴夏の結婚報道はなぜこれだけ祝福されるのか?

俳優の玉木宏と女優の木南晴夏が、6月26日の大安に結婚することがわかった。2人は8年前に共通の知人を通じて知り合い、17年4月に放送されたスペシャルドラマ「女の勲章」(フジテレビ系)で共演。関係者によると、この頃に友人から恋愛関係に発展したようだ。 大物独身男の1人だった玉木が結婚することに、さぞかし嘆きのつぶやきが殺到するかと思いきや、ネット上では「木南ちゃんなのがいいわ。おめでとう! なんか嬉
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今敢えて歌うウィルコの愛 – 『ブロウ・ユア・マインド』 ウィルコ・ジョンソン

前作となる14年の『ゴーイング・バック・ホーム』をザ・フーのロジャー・ダルトリーと制作した際、ウィルコ・ジョンソンは遺作としてこのアルバムに取り組んだはずだった。しかし、患部摘出手術を経て膵臓がんかと思われた病を乗り越えたウィルコは、見事に新作を引っ提げて戻ってきたのだ。しかも、前作がカバーとセルフ・カバーで構成されていたのに対して、今回は30年ぶりの新曲群だけを収録したという喜ばしい内容で、ウィ
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