東野幸治があわや死亡事故寸前に!

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/09/06(水) 10:32:08.24 ID:CAP_USER9

8月26~27日に放送された「24時間テレビ40 愛は地球を救う」(日本テレビ系)にて、お笑い芸人の東野幸治が最多同時バック転の新記録に挑戦。
だが東野自身は記録達成に貢献できなかったようだ。

「今回は141人以上がバック転に成功すればギネス世界記録の達成ということで、東野を含めた163人が挑戦。
掛け声と共に全員でバック転したのですが、東野は回転した際に腕の力で体を押し上げたことで、失敗と認定されました。
ただビデオ判定の結果、160人は成功していたことが確認され、ギネスの新記録として認定されたのです」(テレビ誌記者)

そんな新記録達成の中で、バック転に失敗した一般人の中に、かなり危険な落ち方をした者がいたという。

「ある一般人男性はバック転の際に腕で全身を支えきれず、首から勢いよく落下。その姿が画面に映りこんでいました。
このバック転はメイン会場のステージに163人が密集した状態で行われ、うまくフォームが取れないだけでなく、安全マットもなし。
その悪条件でバック転をしようものなら、首の骨を折って死亡事故が起こってもおかしくはありません。
失敗シーンを目撃した視聴者からは『危険すぎる』と批判が殺到しています」(前出・テレビ誌記者)

しかし番組は何事もなかったかのように進行し、首から落ちた男性の症状について触れられることはなかった。
これでもしその男性や東野が首を折るような事態になっていたら、新記録達成どころの騒ぎではなかったかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1352183/
2017.09.06 09:58 アサ芸プラス

55

続きを読む

Source: uwasainfo

ダウンタウン、明石家さんま…大物芸人たちのテレビ離れが加速中のワケ

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/09/06(水) 12:00:41.48 ID:CAP_USER9

地上波テレビに危険信号? ダウンタウンや明石家さんま(62)らが、ネット配信番組に次々と露出し始めている。そ
んな大物芸人たちのテレビ離れの兆しが見える裏で、地上波のテレビ番組が制作費不足や番組規制に苦しみ、ジリ貧になっている。

近年注目されているネット番組。2017年も、その勢いは増すばかりだ。
ダウンタウンの二人は、Amazonプライムに傾倒ぎみ。松本人志(53)はお笑い番組『ドキュメンタル』に出演し、現在シーズン3まで配信されている。

浜田雅功(54)は今月5日、千原ジュニア(43)や勝俣州和(52)らと一緒にオリジナルバラエティシリーズ『戦闘車』(10月6日配信)に出演することを発表した
。浜田は「バブル時代、テレビが元気な時でもできなかったようなすごいスケールの撮影でした。出演者全員が、心の底から楽しんでいたので視聴者の皆さんにもそれが伝わると思います」などと自信タップリだ。

またお笑い界の重鎮であるさんまは、8月からNetflixのCMに登場。「人間、明石家さんま。」と題した同CMシリーズで、様々な思いを赤裸々に告白して話題になっている。

■ダウンタウンはAmazonプライム、さんまはNetflixに参加

極楽とんぼやロンドンブーツ1号2号ら中堅芸人も、ネット配信番組へ進出中。
さらには大御所のビートたけし(70)も、ネットマガジン『お笑いKGB』を展開中。ネット社会との融和を図っている。

「フジテレビは、視聴率3冠王時代の立役者であるさんまを、出演料の高さを理由に切り離し始めている。
一方、資金が潤沢なAmazonプライムやNetflixは人気芸人を次々と口説き落としている。
後々、大物芸人たちのレギュラー仕事の大半がネット番組へ移行する……なんてテレビ局の人間には笑えない未来が待っているかもしれない」(報道関係者)

http://dailynewsonline.jp/article/1352116/
2017.09.06 11:45 デイリーニュースオンライン

https://www.youtube.com/watch?v=YoKoxE-4pqU

ああエキセントリックボウイ Ah Eccentric Boy

 

44

続きを読む

Source: uwasainfo

有吉弘行がなんか相当ヤバイらしい・・・・・

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/09/06(水) 10:33:22.18 ID:CAP_USER9

2000年代後半、“毒舌芸”で再ブレイクを果たし、いまやマツコ・デラックス、坂上忍と並び“新ビッグ3”とまで呼ばれるようになった有吉弘行。

現在、多数の冠番組を抱え、極めて多忙な日々を送る有吉だが、過酷な生活は彼の体に異変をもたらしているようだ。

9月3日に放送されたラジオ番組「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(JFN系)で「1カ月ぐらいずっと体の調子が悪い」と明かした有吉。

この夏、「有吉の夏休み2017密着77時間inハワイ」(フジテレビ系)の収録でハワイを訪れていた有吉は「ハワイから帰ってきて時差ボケみたいな感じがあった」と語り、
8月末に放送された「24時間テレビ」(日本テレビ系)で熱湯風呂に入るなどしているうち「ちょっと体調がおかしい」と感じるようになったという。

同番組では、自身の体調について冗談めかして語っていた有吉だが、彼の周囲のスタッフに実情を聞いてみると──。

「ここ数年でたびたび“重病説”が出ているんですよ」と有吉について語るのは放送作家だ。

「最近、調子が悪いという話は聞いていますが、去年、一昨年には、もっと深刻な健康不安説が飛び交ったこともあった。
現場では顔面蒼白になっていたり、激しく咳き込んでいる姿も目撃されていて、『もう少し仕事をセーブしないとヤバい』ともっぱらの噂ですよ」

超売れっ子・有吉弘行に囁かれる「深刻な健康不安説」。その真相は──。

http://dailynewsonline.jp/article/1352185/
2017.09.06 09:58 アサ芸プラス

33

続きを読む

Source: uwasainfo

芦田愛菜の好感度アップwwwwww

1: \(^o^)/ 2017/09/04(月) 23:52:03.30 ID:CAP_USER9

9月3日に放送された『日曜ビッグバラエティ 緊急SOS!超巨大怪物が出た!出た!池の水ぜんぶ抜く大作戦4』(テレビ東京系)に、女優の芦田愛菜が出演し、話題になった。

池の水ぜんぶ抜く大作戦は、全国各地にある池の水を空にして、池に潜んでいた生物や捨てられている意外な物を調査する内容の不定期特番である。毎回意外な発見があることから話題を呼び、さらに一部の市町村から池の水を抜いて欲しいという依頼が来るなど、番組の反響は大きく、早くも今年4回目の放送となった。

芦田が今回この番組に出演したいきさつは、以前から同番組のファンであった芦田が、つながりのあったドラマ担当のプロデューサーを通じて、自ら出演したいと依頼したためだという。前回の第3弾では、伊集院光が自身のラジオ番組で同番組のファンであることを公言し、番組に出演していた。

実際に水を抜く作業に芦田も参加し、池の水を抜いたあとに生物の捕獲やゴミの撤去も行った。重たい泥をさらうなどの肉体労働だったため、さすがに12歳の女の子には重労働だったようだ。ツイッターには《足手まといになる事は分かってるやろ!》、《ミスキャストだろ》などと苦言も集まっていた。

■泥だらけで作業して好感度アップ

しかし、人気女優が一緒に作業をするとあって、一緒に作業をしていた人のモチベーションは上がっていたようだった。

さらに、泥だらけになることもいとわず懸命に楽しみながら作業をする芦田の姿勢に対し、《顔に泥が付いても生態調査にきちんと付き合ってくれる。本当にいい子だって思う》や《専門家の指導が入れば泥で判別の難しい物にも触れるし、生き物を見てもひるんだり驚いたりしないのが好印象だった》など、好意的な意見も多く投稿されていた。

同番組は、「好きな番組に出演したい」という有名人の意向と、出演してもらいたい番組の側で、お互いにwin-winの関係を築いているようだ。

ほかの民放キー局と比べて低予算と言われるテレビ東京でも、企画次第では人気者のキャスティングが可能だと証明できている。

https://myjitsu.jp/archives/30421

続きを読む

Source: uwasainfo

能年玲奈が完全復活かwwwwwww

1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/09/06(水) 22:12:34.47 ID:CAP_USER9

黒崎さとし2017.9.6 11:30dot.

愛され女優・のん「完全復活」か…クリエイターや視聴者の“応援”が効いた?

 女優・のん(24)が、「ドラゴンクエストシリーズ」のスマートフォン向けRPG『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』の新CMで、再びスライム役として3年ぶりに起用され、大きな話題となっている。

 このCMシリーズは、女優の本田翼が勇者役を演じるなど、タレントがおのおのの個性にあったモンスターに扮して人気だったが、2014年、そのコンセプトで最初に起用されたのが、当時人気絶頂だったのんこと「能年玲奈」だった。

「のんさんは、記者会見で『久しぶりにこの水玉のかぼちゃパンツとスライムの顔になれて、めちゃくちゃ興奮しています』と喜んでいました。しかも、CMで出てくるキャッチフレーズが『何度倒されても僕は負けない。』ですから。彼女の苦しい状況とリンクさせるようなところもありました」(記者会見を取材した週刊誌の芸能担当記者)

(中略)

「ネットのおかげで芸能界のルールやタブーなども広く知られるようになった。そのため、事務所との契約が不平等であると訴えた『のん騒動』は、真実のいかんを問わず、ファンの同情を誘ったといえるでしょう。それに加えて、さまざまなクリエイターや文化人、企業からもまるで“助け舟”のように仕事が舞い込んでいます」(前出の芸能記者)

(中略)

「のんは、岩手銀行のCMをはじめ、『札幌国際芸術祭(SIAF)2017』のPRや東日本大震災の被災地支援事業の応援キャラクターなどにも抜擢されました。さらに活動の枠も広げ、写真集やアート本を出したり、新レーベルを設立して音楽活動を本格的にスタートさせたり、多方面で露出が増えています」(女性週刊誌の編集者)

 騒動前と遜色がない活躍ぶりだが、のんはなぜ“復活”への道を歩み出したのか。民放テレビドラマ制作スタッフは「最近、芸能界のバランスが崩れてきたのが影響しているのではないか」と話す。

「いまのところ、テレビ局と芸能界は旧態依然とした相互補助の関係が続いています。しかし、こうした業界の影響から遠いネット番組の普及が、“芸能界のバランス”を崩すことに一役買っています。ネット番組は、地上波のテレビと違い、意表をついた企画や出演者を用意しないと差別化ができない。そのため、地上波の番組で起用されにくい芸能人もネット番組では起用しやすいのでしょう。さらに、テレビCMでもスポンサーからのイメージさえ良ければ、こうした芸能人でも出演できるようになりました」

 振り返ってみると、のんの“快進撃”が始まったのは、今年6月に「LINEモバイル」のCMに出演が決まった頃からだ。やはり、“バランス”が崩れたことが影響しているのか。そして、気になるのは今後の女優活動だ。
 
「映画『この世界の片隅に』(2016年)で、のんは主人公・すずの声優を務めて大ヒットしました。この作品は単館系映画であり、芸能界の影響が少なかったので、のんを上手に起用できた。ご存じのように、彼女は朝ドラ主演女優であり、実力もキャリアもある。まずは単館系の作品から徐々に復帰し、本格女優への道を進んでいく可能性が高いのではないでしょうか」(前出のドラマ制作スタッフ)
(以下略、全文はソースをご覧ください。)

女優・のん (c)朝日新聞社
no title

https://dot.asahi.com/dot/2017090600004.html

続きを読む

Source: uwasainfo