日本代表の無様な負けをみて コンフェデ を見たらやっぱり世界はすごい、スピードといい展開力すべてにおいて日本はまだまだだな〜と思っちゃいますね。
サッカーの コンフェデレーションズカップ は6月25日、当地で行われたセミファイナルで南アメリカ代表のブラジルが1−0で地元の南アフリカを降し6月28日の決勝戦で北中米カリブ海代表のアメリカと顔を合わせる事になった。 ブラジル は終了寸前の後半43分に アウベス がFKを決め、苦しみながらも勝ちを収めた。連覇を狙う ブラジル は2大会シリーズ4回目の決勝戦。
ブラジル は動きに切れがなく攻めあぐねたが、後半37分に投入された アウベス が延長戦突入のそぶりが漂い始めた後半43分に約20メートルのFKを右サイドネット内側に突きさし、待望のゴールを決めた。アメリカは初の決勝進出で初優勝を目指す。勝負は6月28日午後8時半(日本時分6月29日午前3時半)スタート。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090626-00000020-ykf-spo

ニッポン は試合始め早くもの前半9分、フォワード 岡崎慎司 が ヘッディング でゴールを決めて1−0と先手を打。また、ニホンは前回のドイツ ワールドカップ に続き2大会連続で地球で一番早いワールドカップチケット取得国となった。そのままで ウズベク の攻めは緩むことなく、日本は最後は守りの時分が多くなった。
日本はそのまんま後半20分にDF 長友佑都 28分に途中出場のMF 本田圭佑 らがシュートボールを放ち、MF 中村俊輔 もFKで直にゴールを狙うなどしたが追加点は奪えず。その後もフォワード大久保嘉人らがシュートを連発して ウズベキスタン ゴールを攻撃も、前半は1−0で折りかえした。しかし、ウズベクのスユノフが、ゴール前に スルーパス を出し ゴールキーパー 楢崎が直接キャッチャするなど危機を迎える。

ゴールを決めた岡崎慎司
サッカーのアジア地域クラブ王者を決める アジアチャンピオンズリーグ は
3月17日に1次リーグの第2戦を行った。
2連覇を狙うF組の我らが ガンバ大阪 はアウェーで FCソウル と対戦した。
前半にFWの山崎のゴールでアウェイで先制するが、その後同点と
されるが後半には16分に今シーズンより ガンバ大阪 に加入している
レアンドロ が逆転ゴールをあげ、さらに29分には
ガンバ大阪 らしいすばらしいパスワークで追加点。

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